● iPhoneのアプリブロック・集中タイマー

ついつい開くアプリを
時間で止める

SNSやショート動画など、時間を奪うアプリを決めた時間に、1日の上限で、または今すぐブロック。どうしても必要なときは、ひと呼吸おいてから数分だけ開けます。

近日公開App Store プロフィール1つと1日3回の集中セッションは無料
アカウント・サーバーなし記録はiPhoneの中だけ隠れた料金なしいつでも解約
スケジュール

仕事中・寝る前・平日だけ

1日の上限

使い切ったらブロック

集中セッション

今から、しばらく止める

アプリ・カテゴリ・サイト

選んでまとめてブロック

ブロック画面

止めても、
閉じ込めない

選んだアプリを開くと、まずブロック画面が表示されます。そのままアプリを閉じるか、「どうしても必要」を押して、少し考える時間をとれます。

  • アプリ・カテゴリ・サイトを選んでブロック
  • ブロック画面は、事前にプレビューできます
「今はやめておこう」のブロック画面
開く理由を選ぶ一時停止画面
ひと呼吸

開く前に
ひと呼吸

ブロック画面で「どうしても必要」を押すと、通知が届きます。通知を開くと、Haltoの一時停止画面に移ります。15秒深呼吸して、何のために必要かを選び、5分だけ開けます。気が変わったら、「やめておく」を押すだけです。

  • 15秒・5分・1日3回は既定値で、設定で変えられます
  • 解除時間が終わると、またブロック
スケジュール

自分の時間割で

仕事中、寝る前、平日だけ。プロフィールに止めるアプリと時間をまとめると、その時間にHaltoがブロックします。日付をまたいで、翌朝まで続く時間帯も設定できます。

  • スケジュール・1日の上限(Pro)・集中から選択
  • ストリクトモードで、解除をもっと難しく(Pro)
プロフィールのスケジュール設定画面
そのまま閉じた回数と解除した回数を表示するインサイト画面
インサイト

やめられた回数が
見える

多くのアプリは、失った時間を数えます。Haltoは、解除せず、そのまま閉じた回数を数えます。習慣が変わるのは、まさにその瞬間だからです。

  • 開こうとした理由と、解除した回数をひと目で
  • 月曜の朝に週次まとめの通知(希望した場合だけ)
使い方

3ステップで
始められます

1

ブロックの権限を許可

アプリを止めるには、iOSの権限が必要です。Appleが渡すのは、アプリ名ではなく匿名の識別子だけです。

2

アプリと時間を選ぶ

止めるアプリ・カテゴリ・サイトと時間を選んで、プロフィールを作ります。

3

閉じて、離れる

ブロック画面でアプリを閉じるたびに、インサイトに記録されます。

プライバシー

何もiPhoneの外に
出ません

Haltoにはアカウントもサーバーも解析も外部SDKもありません。スケジュールも理由も履歴も、このiPhoneの中だけにあります。

匿名の識別子だけ

Appleが渡すのは、選んだアプリの名前ではなく匿名の識別子だけ。どのアプリを選んだかは私たちにも見えません。

使用時間はAppleの領域の中

使用時間のグラフは、Appleが隔離された領域の中で描きます。アプリがその数値を受け取ることはありません。

収集するデータなし

App Storeのプライバシーラベル:データの収集なし。

いつでもすべて消去

アプリを削除するか、設定 ›「すべてのデータを消去」で、すべて消えます。

記録の保存場所を説明するプライバシー画面
料金

無料で始めて、
必要なときだけPro

プロフィール1つと1日3回の集中セッションは、期間の制限なく無料で使えます。もっと必要になったらProを選べます。

無料

¥0
期間の制限なし
  • プロフィール1つ(スケジュールまたは集中)
  • 1日3回の集中セッション
  • 今日のレポートと週次まとめ
  • ライブアクティビティとウィジェット
おすすめ

Halto Pro 年間

¥5,000 / 年
対象の方は2週間の無料トライアル後、年額¥5,000 · 終了24時間前のお知らせを選べます
  • プロフィール無制限・1日の上限・ストリクトモード
  • 今日より前のインサイト履歴
  • いつでも解約

Halto Pro 買い切り

¥10,000
1回払い · サブスクなし
  • Pro機能をずっと使える
  • 更新の請求なし

サブスクリプションは期間終了の24時間前までに解約しない限り自動更新され、お支払いはAppleアカウントに請求されます。解約は設定 › Appleアカウント › サブスクリプションから行えます。アプリ内では週額プラン(¥800・毎週更新)も選べます。価格は国や地域によって異なる場合があります。

よくある質問

気になること

本当にオフにできないの?

オフにはできます。iOSでは、いつでも設定からHaltoのブロック権限をオフにしたり、アプリを削除したりできます。Haltoは、それを隠しません。そのうえで、ストリクトモード(Pro)をオンにすると、通常の解除が止まり、1日1回の緊急解除だけが残ります。作動中は、そのプロフィールを編集・オフ・削除できません。緊急解除を使ったあとは、スケジュールが終わるまでブロックが続きます。

どうしても必要なときは、どう開くの?

ブロック画面で「どうしても必要」を押すと、通知が届きます。通知をタップすると、Haltoの一時停止画面が開きます。15秒深呼吸して理由を選ぶと、5分間開けます。解除は既定で1日3回まで。一時停止の長さ・解除時間・回数は設定 › 解除の既定値で変えられます。

どのアプリを使っているか、Haltoに分かりますか?

いいえ。Appleが渡すのは、選んだアプリの名前ではなく匿名の識別子だけです。使用時間の数値が描かれるのは、Appleの隔離された領域の中だけです。Haltoには、アカウントもサーバーもないので、記録を外に送ることはありません。

無料でどこまで使えますか?

プロフィール1つ(スケジュールまたは集中)、1日3回の集中セッション、今日のレポートと解除の理由、週次まとめの通知、ライブアクティビティとウィジェットは無料です。プロフィール無制限、1日の上限、ストリクトモード、今日より前のインサイト履歴はProで使えます。

決めた時刻ぴったりにブロック・解除されますか?

秒単位で正確ではありません。iOSは端末が使われているときにHaltoを動かすため、ブロックや解除が少し遅れることがあります。解除時間が終わると、またブロックされます。ただしiPhoneがスリープ中だと、少し遅れることがあります。

サブスクリプションの解約方法は?

設定 › Appleアカウント › サブスクリプション、またはアプリ内の「サブスクリプションを管理」から、いつでも解約できます。無料トライアルまたは期間終了の24時間前までに解約すれば、請求されません。ご希望なら、トライアル終了の24時間前に1回だけお知らせします。

Halto

時間を取り戻そう

まもなくApp Storeで公開します。

近日公開App Store